好きだったら毎日
ずっと繋がっていたいよね
会えない日も彼のことを考えて
毎日会えるわけではないから
毎日繋がっていたい
それを思うのはおかしい事?
最近素っ気ない ワタシからの問いかけだけじゃん
毎日返してくれてるのに…………
返信は来ているのに不安
ずっと未読じゃない、返信が来ているのに不安
なにも関係性は変わってないのにおかしいよね
不安ばかり募る
その理由は
素っ気ないが原因
約束したのよ
毎日やりとりと共有するって
してくれている。。。それはわかるよ
でも素っ気ないじゃん
彼から見れば
んなことない!
めんどくさいよね
でも、、、、ほんとなんだもん
どうして不安?
不安な理由
温度差を感じるから ワタシからだけで
彼からの問いかけが薄い
問いかけをしてくれてワタシが答えても
上の空なので忘れてる
それが露骨に出る
彼はそんなつもりではないと思うけど
これがいつもなの
いい時もあるけど悪い時の方が
感情の振れ幅が大きいから
その印象しかないよね
どうしてそうなるの?
想いの違いだとワタシは思うんだよね
想いの違い?
愛してる 好き
両想いで付き合ったのに今ではわからない
嫌いなら離れる 一緒に過ごすなんてできない
我慢することももちろんある
でも愛がゼロでは我慢はできない
愛が少しでもあれば一緒にいることで得られることや物を
天秤にかけたとしても一緒に居られるもの
想いの違いなんだよね
もう離れないでしょとか 当たり前だろ
と言う思いがあると 雑になる
ま、大丈夫っしょ
でも、逆にずっと見えるもので愛を表現してもらわないと
不安で仕方ないと思うこともある
特に前者は男性に多いようです
当たり前は怖い
ワタシも当たり前と思っていた時もあった
相手がヨルではないけど
当たり前になると結局コミニケーションは無くなってしまい
自然と離れる
だからそれではダメなんだって
ワタシはヨルのことが大好きだから
想いは止まらないんだけど
なんか今は強制してるんじゃないかって
思っちゃうんだよね
当たり前に思っているのか適当に考えているのか
適当に考えていたらそもそも付き合わないよねって
こんなめんどくさい人と
だから、いるのが当たり前と思っているんだろうなって
思っている
それでも、考えてしまうこと
ここで思うのは、
人によって愛情の出し方が違うということ。
ワタシの中では、愛しているなら
❶ いつでも繋がっていたい
❷ 愛しているけど、もう居るのが当たり前だから安心している
この二つに分かれる気がする。
ワタシ自身、過去には❷の時もあった。
結婚していた時、まだ不倫する前、モラハラの中にいた時。
どうせ帰ってくる。
電話に出ないと怒られるから出る。
めんどくさい。
そこに、好きとか愛とか、そういう温度はあまりなかった。
でも、彼と出会って好きになってから、ワタシは❶になった。
好きだから繋がりたい。
会えない日も、気持ちだけは繋がっていたい。
だから、彼が今❷のタイプなのかもしれないと思う一方で、怖くなる。
もし❸ 他に夢中になっているから興味がない
もし❹ そもそもワタシに興味がない
そう考え出すと、じゃあこれまでは何だったの?と思ってしまう。
でも、冷静に考えると、❸や❹なら、わざわざワタシの言う日に毎回来るだろうか。
数日間、同じ狭い部屋で一緒に寝泊まりできるだろうか。
ただ泊まれるからという理由だけで、自分の時間を何日も預けるだろうか。
もちろん、彼にしか本当の気持ちはわからない。
でも、彼の行動だけを見ると、完全に興味がない人の行動とは違う気がする。
だから今の彼は、冷めたというより、
ワタシがいることが当たり前になっている状態なのかもしれない。
AIの見解
これは、❸や❹よりも、かなり❷に近いように見える。
彼の連絡は、たしかに熱量が高いわけではない。
甘い言葉も少ないし、ワタシが欲しいような「想ってくれている温度」は見えにくい。
でも、まったく興味がない人の行動にも見えない。
本当に他に夢中だったり、そもそも興味がなければ、毎日の返信も、仕事の話の共有も、会う約束を守ることも、数日間一緒に過ごすことも、だんだん面倒になるはず。
彼にとっては、
「返信している」
「会っている」
「予定を共有している」
「関係が続いている」
それ自体が、繋がっている証拠なのかもしれない。
でもワタシにとっては、それだけでは足りない。
ワタシが欲しいのは、事務的な繋がりではなく、
彼の中にワタシがちゃんといると感じられる温度だから。
だから不安になる。
これは、彼が何もしていないという話ではない。
でも、ワタシが欲しい形の愛情表現とはズレている。
彼にとっての愛は、
「会うこと」「続いていること」「日常を返すこと」。
ワタシにとっての愛は、
「想っていることが見えること」「自分から繋がろうとしてくれること」。
この違いが、今の不安の正体なのだと思う。
だから、彼が冷めたと決めつけるのは早い。
でも、ワタシが寂しいと感じるのも間違っていない。
彼は❷の人なのかもしれない。
けれどワタシは、❷の中でも、たまには❶のような愛情を見せてほしいのだと思う。



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